分離症・すべり症を腹筋と背筋の鍛練で治す 「坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・すべり症・分離症」など腰痛治療が自宅で出来る「中川式腰痛治療法」

2012年02月26日

分離症・すべり症を腹筋と背筋の鍛練で治す

通常整形外科で「分離症・すべり症」の治療をするとき、
コルセットで固定し、運動を禁止されるケースがほとんどです。

確かにコルセットをしていると、痛みは軽減されることになりますが、
動かさない分、腰骨を支える腹筋や背筋はかえって弱くなっていきます。
その上、運動が禁止されたのでは、運動不足で体重が増加し、
さらに腰椎の負担が大きくなり、悪循環になってしまいます。
「中川式リハビリ腰痛治療法」で分離症の患者さんは、
コルセットを外してもらい、ストレッチングと筋力トレーニングを始めます。

すべり症患者で実際にあった事例

30年で延べ50万人を救った腰痛治療
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あなたのその辛い「分離症」「すべり症」の痛みを改善することは
一般的に思われているほど、難しいことではありません。
愛知県豊田市「鞍ヶ池ヘルスケア接骨院」院長中川卓爾の
自宅で簡単に出来るストレッチ治療を実践してみて下さい。
中川卓爾はあなたの痛みが改善するまで、全力でサポート致します。

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posted by 坐骨神経痛治療 at 11:05| 分離症・すべり症の原因治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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